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親切なメイクイさん

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クリスマス

Naoさんが予約を入れて下さっていた梅田にある串カツ専門店「縁日」でNaoさんと三年ぶりの一時帰国中のぽ~さんと私の美女3人で楽しいを過ごしました♪

縁日」という名前だけあり、お店の方は皆とても元気でサクっと揚がった串カツに大満足でした。
丸ごと揚げた玉子を割った中に赤い何か?が入っていたらワンドリンクサービスとのことで、テーブルに運ばれてくるや否やすぐさま割ってみたけれど誰も当たりは出ず。そう言えば、プチトマトを入れて「当たった!」って言おうかと言ってたぽ~さん。^^;

美女3人... ここに私が入るから胡散臭くなってしまうけれど、^^; このお二人がとても綺麗なので、こんな表情をしている → ( ̄ー ̄)“おやぢ”の気持ちが女性の私にもとても理解でき、私一人がピーチクパーチク煩くしてたのがちょっと恥ずかしい。^^;

私には日本を留守にしたのが長くてもせいぜい2週間くらいの経験しかなく、3年なんて全く想像がつかず、3年ぶりの日本ってどんな感じなのかとぽ~さんに伺ったところ、“とにかく日本は親切”だと言ってた彼女の言葉が印象的でした。
電車であれ、どこであれアナウンスがとても多いのがアメリカ暮らしの彼女にはとても親切に思われたようでした。
日々の日常の中で当たり前に、何気ないことも違う視点で聞くととても新鮮な気持ちになれました。

ホテルグランヴィア大阪のラウンジに場所を移してプレゼント交換。
喜んでくれる顔が見たくてのプレゼント選びもとても楽しくて、また、お二人からどっさり頂いたお土産やクリスマスギフトに埋もれて楽しいひと時でした♪
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このお二人には勿論のこと、いつも私がサイトにお邪魔させていただいたり、遊びに来て頂いた方々のお陰で素敵な2006年でした。ありがとうございました。
引き続き2007年も仲良くしていただけたら嬉しく思います。

皆様にとって素晴らしい新年をお迎えできますよう、心よりお祈り申し上げます。m(_ _)m
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by biao_meigui | 2006-12-28 13:15 | leisure

独り言...

くだらない独り言なのでどうぞスルーしてください。^^;

昨日のニュースで女子高生プロゴルファーのミシェル・ウィーがアメリカ西海岸屈指の名門校、スタンフォード大学に入学が決まったとの記事を読みました。

スタンフォードといえば毎年やってくるインターンシップの学生がスタンフォードリヨン工科大学ということしか思い浮かばないけれど、今年やってきたスタンフォード大学で電気工学を専攻するシルビアちゃん曰く、スタンフォード大学の学費は年間、日本円で約一千万円で、一方、リヨン工科大学の学費は年間数十万円だと教えてくれました。
私大と国立大の違いはあってもこの金額の差はなんなのでしょう。
それに、彼女の妹も今年からハーバードの学生だとも言ってました。
もしも、私が優秀だったとしても父親の稼ぎだけではスタンフォードなんて夢のまた夢。
彼女の家庭のように子供二人の学費だけで年間二千万払えるなんて全く想像出来ません。本当に。全く。全然。^^;

研究の成果発表も終わり帰国を数日後に控えたある日、
帰っても家族は誰も家にいないので悲しいの。
だって今は皆でハワイでバケーション中だから。

と彼女は言っていたけれど、一緒にインターンシップで来日し、他社に派遣されている彼と週末にゴージャスなディナーを楽しみたいからと会社から支給されるミールクーポンを溜め込んで、いつもカップラーメンばかりを食べていた彼女。
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お金持ちの人はお金の使いかたが違うんだとボンヤリ考え込んでしまいました。

         お金持ちのイメージ写真  →

何故かイメージはMartha Stewart ^^;



私がまだ二十歳そこそこの頃、大手真珠会社の銀座支店長をしていたお知り合いの大人女性が、
買い物なんてしなくていいから本当の宝石を見たくなったらいつでも言ってね。見せてあげるから。本当の宝石と言われるものはお店にはないのよ。だいたい、本当の宝石が欲しい人はお店なんかに来ないもの。日本って皇族だとか言って身分制度があるかのように勘違いするけれど、本当はそんなものも無いのよ。
お金を持っているか、持ってないか...ただそれだけのことよ♪

と軽~く話されていたのが今もとても印象的で“お金持ち”と聞くと必ずパフロフの犬のように思い出すこの言葉です。^^;
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by biao_meigui | 2006-12-21 15:47 | current topics

カンヌ国際広告祭 “ 2 ”

私のお気に入りは金賞を受賞したSonyの液晶、BRAVIAの海外向けCM。坂の上から数万個のスーパーボールが鮮やかに転がり、廃墟のビルから数千ガロン(1ガロン=約3.78?)のペンキを吹き飛ばしたりと豪快かつ斬新なアイディアが生理的にとても心地良く感じます。
ちなみにこれはCGではないそうでスーパーボールの撤収は大変だったんだろうなぁなどと思って見てしまいました。^^;
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by biao_meigui | 2006-12-18 16:35 | entertainment

カンヌ国際広告祭

もともとこういったネタって好きでしたが、今年はタイミングのせいなのか、私がつけたチャンネルのほとんどでカンヌ広告祭を取り上げているように感じています。^^;

最近では英語でしゃべらナイト広告を特集してました。

番組では、日本のCMは評価がとても低いらしく、それはあまりにも説明が多過ぎるからだとか。
例えば、ビールのCMにしてもビジュアル的にはどの商品も変わらず、その中で味の違いを表現しようとするから説明が多くなってしまうようなことを言っておられました。

カンヌ国際広告祭フィルム部門グランプリに輝いた“ギネスビール”のCMでは“進化”の過程を逆回転再生のムービーで見せてくれます。
これ程までに長い時を待って良い物に出会えた!という感じでしょうか。^^;

exiteでは一つの記事に一つしかYouTubeのソースを貼れないないようで...
私のお気に入りは次の記事でご紹介します。 (つづく)
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by biao_meigui | 2006-12-18 16:24 | entertainment

Elizabeth Arden - エイトアワー - “ 2 ”

先日のエイトアワーハンドクリームは韓国に出張した方にお願いし、今回、ジェノバに出張した方にお願いしていたのはエイトアワーのスキンクリームリップクリームのセット。

f0097772_14242952.jpg早速このスキンクリームを使ってみたところネタネタ、ネバネバしてなんだか“マツヤニ”のようだと不快感を示したものの、乾燥した肌には文句を言っている暇もなく肌に吸収されていったのが少し悲しい。^^;
確かに乾燥している時期のスペシャルケアーにはとてもいいような気がします。

何か見つける度に大騒ぎしているのは私。しかし、有難いことにすぐに賛同いただける職場の方々ゆえ、同じフロアーのほとんどの女性はいまや皆エイトアワーユーザー。^^;霊感商法の壷ならどうなんだろうか。( ̄ー ̄)

そんな中、また海外出張されるという方がいるよとの情報を得て、事務の方が取りまとめをしてその出張される方にお願いして下さるとのこと。
とりあえず欲しかったものは全て揃ったけれど、ストック用に頼もうかと相談していた時に、ふと、こんなに買ってどうする?きっと今使ってるこのシリーズも全部使い切ることなく飽きるのでは?正確には、肌が慣れてきてしまって効果を感じず、毎度のことながら部屋の中に転がってる状態になるのでは?
それに、国内で入手が困難だと知り余計欲しくなった筈だったからだと自問自答。

こんな状況になったときにいつも思い出すのが、国民性の違いを笑うこの有名なジョーク。

乗っている船が今にも沈没しそうな状態ですが、救命ボートは定員オーバーです。男性のうち何名か海に飛び込まなければなりません。さて、あなたはその男性達にどう説得するでしょうか?

英国人に対しては、「紳士なら当然そうすべきです!

米国人に対しては、「これであなたは英雄になれますよ!

ドイツ人に対しては、「これは規則ですから!

イタリア人に対しては、「女性にモテますよ!

日本人に対しては、「皆さん、そうしてますよ!

自分に照らし合わせてみると結構当たっているような気がします。
今回出張で韓国に行かれる方には“なつめ茶”だけをお願いしておこう。それもその方のポケットマネーで買って来てくれるようにお願いしてみよう。^^;
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by biao_meigui | 2006-12-14 14:29 | beauty/health

めぐみ-引き裂かれた家族の30年

‘拉致’という国家的陰謀に巻き込まれてしまった普通の家族。
それから30年-。
娘を取り戻したい強い思いが、人を、国を、世界を動かしていく。

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米・ドキュメンタリー作家コンビが見た、拉致被害者家族の30年の物語
北朝鮮拉致被害者家族の横田滋さん、早紀江さんの30年間を収めたドキュメンタリー作品。
監督は、夫婦ユニットで活動するジャーナリスト、クリス・シェリダンとパティ・キム。米国の監督がなぜ、北朝鮮問題のドキュメントを撮るのか、という問いかけに、二人はこう答える。

30年間も娘を探し続けた家族愛に、人間として感動した。日本人でないということは関係ない

実は、欧米では北朝鮮の拉致問題はほとんど報道されておらず、監督二人も02年小泉首相の初訪朝の記事で、初めて拉致問題を知ったという。

日本人はなぜこの物語を撮らなかったのかの問いに、

日本人は当事者なので、政治の話し抜きでは到底語ることが出来ず、また、日本人がこの物語を撮りたくなかったということではなく、どう進めていいのかわからなかったから

だという。

下記はSelmaさんのブログからの引用です。

集会のシーンで、一人の若い女性が泣きながら「日本人も昔、朝鮮人を拉致してきた事実があって、それを言われると何も言えない」とマイクで話していた。横田夫妻はそれに対する発言を控えて無言でおられた。けれど、拉致されたから拉致してもいいということは、絶対にない。

確かに過去の事実としてそうであったけれど“拉致されたから、拉致していい”筈なんて絶対ありません。どこかでそんなループから抜け出さないと、負の連鎖はずっと続きます。だから今、多くの人に「制裁」は「応報」ではないということを知って欲しいと私は思うのです。

小学校の卒業式で「流浪の民」を皆で合唱しているテープが流れ、

慣れし故郷を放たれて 夢に楽土もとめたり

途中、めぐみさんのソロが流れます。
この歌詞は今となってはとても残酷な響きで、ゾっと背筋が凍る思いでした。

この映画を観て忘れてはいけないのは監督インタビューにあるこの言葉です。

ごく普通の銀行マンと主婦が、ある日突然日本と北朝鮮の最高レベルの関係に巻き込まれ、心をズタズタにされた。

数年前、寒空の下で有本恵子さんのご両親が署名活動をされてたのをお見掛けし、心が締め付けられたのをずっと覚えてます。
拉致被害者、被害者家族会の方々はある日突然日本と北朝鮮の最高レベルの関係に巻き込まれるまで、ごくごく普通の暮らしをしていた人々だったということ。

もっともっと多くの人がこの問題に関心を示し、家族の再会を願って欲しいと心から思います。

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この日の映画館内は、多くの観客が最初から最後まで鼻をススル音があまりにも凄く、内容をあまり聞き取れないことに苛立ちながら、私も横山やすしが「めがね、めがね」と探すのと同じように「ハンカチ、ハンカチ」と探して、涙を拭い、大きな音で鼻をススルの連続。^^;
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映画を観終わり、あまりにも大きく深いテーマを自分なりに背負ったような気分...。背負った物があまりにも重すぎて、また暫くハッピーねこちゃんを見て回り、群愛飯店で遅めのランチ。群愛飯店は今は地方に行ってしまった友人や、子育てが忙しいたまにしか会えない友人達と学生の頃からよく通ったなぁ~と懐かしい気持ちと、色んな思いが混ざりあった喜怒哀楽な一日でとてもヘトヘト。^^;


やはり、ランチはリーズナブルでお得感いっぱい♪
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by biao_meigui | 2006-12-08 12:10 | entertainment

フェリシモハッピートイズプロジェクト2006

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クロゼットや引き出しの中で眠っている布や、もう着られなくなった洋服など、思い出の布をつなぎ合わせて、夢いっぱいのクリスマスをみんなで迎えることができたら……。
そんな思いから1997年に始まったフェリシモのハッピートイズプロジェクトは、2006年度で10年目を迎えます。「小さな笑顔の親善大使」として、たくさんの人たちの思いをハッピートイズ(ぬいぐるみのキャラクター)たちがつないできました。

昨日は元町で用事を済ませて映画に行こうと、いえ、正確には映画に行くついでに^^;用事を済ませシネリーブル神戸が入ってる神戸朝日ビルディングに到着すると、このビルの1階のピロティーでは約1900匹!の「ハッピーねこちゃん」がお披露目されていました。
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実は今年で10年目といいながら私はこのプロジェクトのことを全く知らず、映画を観に来なければ「ハッピーねこちゃん」達には会うことはずっとなかったのではないでしょうか。
お披露目を終えた「ハッピーねこちゃん」達は国内外の子供達に送られるそうで、このぬいぐるみを抱いた嬉しそうな子供達の写真も展示されており、あまりにも可愛いぬいぐるみなんで、もしこのぬいぐるみを私にもいただけたら、この子供達よりも遥かに嬉しい笑顔になる自信ありです。^^;
(HPでも展示されてたのと同じ写真を見ることができます。)

この約1900匹ものハッピーねこちゃんを見ながら、ふと記憶に新しい「兵馬俑に扮したドイツ人青年」のニュースを思い出しました。この一年で最も私のツボにはまったニュースでしたから。私もこのハッピーねこちゃんに紛れてみようかと。^^;

ご存知ではない方の為にもう一度私が説明します。
(本当は説明しながらもう一度笑いたいだけなのですが)^^;
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中国の西安で9月16日午後、世界遺産に登録されている兵馬俑(へいばよう)の遺跡で、ドイツ人留学生、パブロ・ウェンデル氏(26歳)が仮装し、兵馬俑の兵士に扮して、遺跡に入った。警察に見つかるまでの数分間、彼はまばたきもせず、本物そっくりの姿でそのままじっと立っていた。その後一時的に警察の御用となったが、悪意がないことと、遺跡が破損されなかったことから、まもなく、処罰されずに釈放された。
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さてどこに紛れているかわかりますか?
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答えは...
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捕まってしまいました...。
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警察の方々には笑われてるけど、彼のいたって真面目な表情が対比的で余計おかしい。^^;
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さて、私は無事にハッピーねこちゃんに紛れることができるでしょうか?^^;
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by biao_meigui | 2006-12-06 14:03 | life

ラブアンドセックス

人は恋愛の話はするが、何故セックスを語らないのか?

f0097772_1739985.jpgラブアンドセックス、このタイトルとカバーだけを見るとなんとなく手に取るのを躊躇してしまいます。(図書館の棚に並んだこの本はダントツに目立っていました。)^^;
が、中身は至って真面目で小説、映画、演劇、TVドラマやマンガなどから「セックス」を題材にした作品を集めて、それらの話を元にしながら「セックス」に向き合う、という内容でした。
理解出来ないことはあったけれど、“勘違い”、“再認識”、“納得”が私の正直な感想です。

取り上げられてる作品は、

■佐野真一著『東電OL殺人事件』
■キム・キャトラル、マーク・レヴィンソン著『サティスファクション』
■映画『愛のコリーダ2000』
■ジャレド・ダイアモンド著『セックスはなぜ楽しいか』
■内館牧子著『義務と演技』
■ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティー』
■内田春菊作『目を閉じて抱いて』
■喜国雅彦作『月光の囁き』
■ジェフリー・ウィークス著『セクシュアリティ』
■大工原秀子著『老年期の性』
■バーナード・スレイド著『セイムタイム・ネクストイヤー』
■松浦理英子著『親指Pの修行時代』
■映画『ラストタンゴ・イン・パリ』
■映画『トマ@トマ』
■斎藤綾子、伏見憲明著『対話 快楽の技術』
■映画『赫い髪の女』
■鴻上尚史作『ものがたり降る夜』
■赤松啓介著『非常民の性民族』

赤松啓介著『非常民の性民族』によると、日本で夜這いが行われていたのはほんの5、60年程前のこと。
そう考えると明治の文明開化期に西洋の倫理観が輸入されるまでは、日本人は性に関してはおおらかな国民だったということですね。

大手映画会社の「日活」が、業績不振からロマンポルノという分野に方針転換を余儀なくされて、黄金期を支えた監督らは日活を去ったが、当時の名監督を支えた助監督やスタッフたちは「裸とセックスさえ出せば映画を撮らせてくれるなら」と会社の方針を受け入れ、「ポルノ映画」の枠をはるかに越えた不朽の名作を数々生み出した。この『赫い髪の女』も「性」を通して人間性そのものを描いた作品の一つだそうで、女性の目から見ても十分に楽しめる名作であれば嬉しいです。

また、後に人気監督となる相米慎二、金子俊介、森田芳光、中原俊らを輩出し、周防正行らも一翼を担ったそうです。

これを縁として、この本に取り上げられた作品はしかり、また派生させて自分では選ぶことのなかったような作品を楽しめたらもっと世界は広がるかな♪
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by biao_meigui | 2006-12-04 17:41 | entertainment

ストロングマシン2号ちゃん

ながら族の私はある日いつも通りテレビをつけたまま他のことをしていました。

それにしても「ながら族」って言葉を何年ぶりに使ったのでしょう。これって今も使われているのでしょうか?死語ですよね?^^;
ついでに調べてみたら「ながら族」の起源は思ったより古く、1958年の流行語だったようです。

さて、そんなことは置いといて先日、テレビをつけたまま他のことをやっていた時にテレビではウタワラという番組がやっていました。

耳に入るキーワードは、“11才の小学生”、“お父さんはお寺の住職”。不思議な曲が流れてきて、ふと画面に目を移すとまたまた不思議な動きの可愛い女の子が踊ってて画面に釘付けになってしまいました。

ちなみに、彼女はストロングマシン2号ちゃんでお父さんはストロングマシン1号さん。^^;

そんな彼女をまた見たいなぁ~と思ってた時にPOLYSICSのPV " Now is the Time"で彼女を発見!
そもそも偉そうに“POLYSICS”と名前を挙げておきながら初めて聞きました。
現在、テレビ東京系アニメ『ケロロ軍曹』のオープニング・テーマにPOLYSICSの“You-You-You”が流れているそう。です。^^;

最近はすぐに削除されてしまうので今の間にどうぞ。^^;

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by biao_meigui | 2006-12-01 17:24 | entertainment